過去の記事一覧

  1. 分子栄養学

    自分が患者になるまで(4)SSRIが効かなかったわけ

    うつ病と診断され、数年間はSSRI、SNRIを手をかえ、品をかえ投与し続けられました。 しかしながら、ひとつとして、気分の軽減に役立った…

  2. 分子栄養学

    自分が患者になるまで(3)栄養療法医に転医2 ガイドラインのわな

    そこでは、血液検査をされました。 一般的な血液検査の読み方だと、 脂肪肝あり中性脂肪高値 ぐらいしか、所見がありませんでしたが、…

  3. 分子栄養学

    自分が患者になるまで(2)栄養療法医に転医

    前回からの続き。「うつ病」と診断されて、各種SSRIを処方されるも、体にきつい副作用ばかりで とても、治療とよべるような状況ではありませんでした。な…

  4. 雑感

    自分が患者になるまで(1)睡眠、ストレス対処は大事

    思えば、中学生、高校生のころから、とても下痢気味でした。 電車で1時間少し通学時間があり、毎日電車の中で、いつ下痢になってしまうかとても心配してました。…

  5. 分子栄養学

    高野英恵さんセミナー(8)自分でできること

    高野英恵さんセミナーは、このあと、 ・有機酸検査・遺伝子検査・メチレーション検査 と、続きますが、これらは解釈が難しい! 有機酸…

  6. 分子栄養学

    高野英恵さんセミナー(7) サプリメントあるある

    ここでは、おち入りやすい、栄養療法の、誤解を、紹介しています。 こちら ・良くある誤解1 高価な医療用サプリを大量に飲み続けなくてはなら…

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