1. キネシオロジー

    「分子栄養学ですごく良くなる人」と「ちゃんと実践しているのに良くならない人」の違い

    例えば、「だるくて仕方ない」ということで悩んでいる場合、まずは病院に行くでしょう。たいていの「だるい」に対して、西洋医学では原因が見つからず、「検査で異常がありません」ということで終わってしまいます。分子栄養学では、「だるい」=「細胞がエネルギーを作れていない」、ととらえることができて、治療のとっかかりができます。「だるい」という肉体の症状を抱えてい…

  2. 呼吸器内科

    喘息では歯の健康、特に歯周病に注意!

    喘息を良くするためには、体質の改善が必要です。現代治療である吸入ステロイドで急場をしのいでいる間に、喘息が悪化しないような体の仕組みを作ることが大事です…

  3. 呼吸器内科

    咳喘息では口呼吸をすぐにやめるべき

    喘息の中で、咳がメインの症状のものを、「咳喘息」といいます。咳喘息の病態は、基本的には喘息と同じで、気道の炎症がおさまらないために起こると考えられていま…

  4. 呼吸器内科

    肥満の喘息症状を良くするためには、ダイエットの工夫が必要

    治療をしていても症状が安定しない喘息のことを、難治性喘息といいます。つらい難治性喘息で悩んでいる方もいらっしゃると思います。その中で太っている方の喘息(…

  5. 呼吸器内科

    喘息の発作を抑えるためにビタミンDは有効

    喘息で治療を受けている人はだんだん増えてきています。治療では、吸入ステロイドを使用している方も多いでしょう。喘息は、放っておくと命にもかかわりますし、治…

  6. 呼吸器内科

    あなたの気管支喘息の不調は腸が原因かもしれない

    気管支喘息の治療で悩んでいる方は多いと思います。症状が安定している方もいますが、では、治療はずーっとこの先続けないといけないのか、とか疑問になり、よく私も患…

2019年5月
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