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どうも、篠原です。
副腎疲労をはじめとした、慢性疾患に悩まれている方は多いのではないかと思います。
不調の原因を見つけるまでに一苦労。
そして、その原因に対して栄養的にアプローチしても、症状の改善が上がり止まりだったりしますよね ><
そのような時には、やはり心の持ち方というのが、症状を長引かせていることがあります。

心と栄養は、2つで1セットになって、健康を保っています。
つまり、心のストレスというものがとても大きく関わっていると考えられます。
アドラー心理学は、このように原因に対してアプローチしてもうまくいかない場合に、とても有効な考え方を提供しています。
今回は、副腎疲労をはじめとした慢性疾患を打開するための心理学についてのお話をしたいと思います。
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